▼ 2010/02/27(土) 金嬉老、日本に入国許可要請へ
1968年に静岡県内で暴力団員2人を射殺、人質を取って旅館に立てこもった「金嬉老事件」で無期懲役が確定し、99年に仮釈放されて韓国に永住帰国した金嬉老(本名権禧老)元受刑者(81)=釜山市在住=が日本への渡航を希望し、3月にも日本政府に入国を認めるよう要請することが27日、分かった。1999年9月に韓国に強制送還することを条件に70歳で仮出所した。
日本に再入国しないことを条件に仮釈放を許可された人間の対処を誤らないでもらいたいものだ。
母親の墓参りが入国理由だそうだが、殺された人にも母親はいる。
身勝手な男の希望など叶える必要がない。
韓国で結婚して、愛人まで作り、殺人未遂も起こしている。
「刑務所内で暴行を受けたり、民族的差別による村八分的迫害を受けた」と言っているが、実際は「特別待遇」だった。
”金の独房は施錠されておらず散歩や面会なども自由で脱獄手段に用いられる出刃包丁、ヤスリ、ライターなどを持ち込んでいた”
”包丁を差し入れたとされる看守が後に服毒自殺をしている”
”自殺に追い込まれた看守に対して金嬉老は何の感情も反省も持っておらず、他人事のような態度をとったことに対して、特別弁護人を務めていた佐藤勝巳は非常に驚き愕然とし、原朝鮮人とも云うべき存在に初めて会ったと述懐している”
以上、Wikipediaより。
ひどいやつもいるものだ。
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